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アルトコインとは?

ビットコインで使用されている技術を元にして作られたライトコイン(LTC)、イーサリアム(ETH)、リップル(XRP)などの仮想通貨を総称して、 オルタナティヴなコイン(Alternative Coin)、転じてアルトコイン(Altcoin)、またはオルトコインと言います。 アルトコインはビットコインに並ぶ投資アセットクラスとしての地位を築きつつあり、新しいマーケットへの感度が高い投資家の注目を集めています。

業界最安値

ビットコインも、アルトコインも、bitbankでは板で売買するから価格の透明性が段違い。 常に最適なレートで、隠れたコストもありません。いつでも、どこでも、快適に仮想通過の売買を行うことができます。

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bitbankなら、国内最大級のアルトコイン流動性にアクセス可能。 新たな資産クラスとして注目されている仮想通貨アルトコインを、安心してお取引できます。もちろん、API取引にも対応しています。

強固なセキュリティ

マルチシグとコールドウォレットによる最先端のセキュリティで、お客様の仮想通貨は安全に守られています。 また、お客様のアカウントもメール、スマホ認証によるマルチファクター認証で保護されます。

比較表

bitbank.cc bitbankTrade
取引
現物取引 先物取引(BTCFX®)
取扱通貨ペア
  • ビットコイン (BTC)/JPY
  • リップル (XRP)/JPY
  • ライトコイン (LTC)/BTC
  • イーサリアム (ETH)/BTC
  • モナーコイン (MONA)/JPY
  • モナーコイン (MONA)/BTC
  • ビットコインキャッシュ (BCC)/JPY
  • ビットコインキャッシュ (BCC)/BTC
BTCUSD(ビットコイン・ドル)
口座開設までのステップ
  • メール認証
  • 本人確認
  • 郵送確認
メール認証
口座開設までの時間
3営業日 2分
取引時間
24時間365日 24時間365日
取扱通貨ペア
  • 日本円(JPY)
  • ビットコイン (BTC)
  • リップル (XRP)
  • ライトコイン (LTC)
  • イーサリアム (ETH)
  • モナーコイン (MONA)
  • ビットコインキャッシュ (BCC)
BTCUSD(ビットコイン・ドル)
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取引 現物取引 先物取引(BTCFX®)
取扱通貨ペア
  • ビットコイン (BTC)/JPY
  • リップル (XRP)/JPY
  • ライトコイン (LTC)/BTC
  • イーサリアム (ETH)/BTC
  • モナーコイン (MONA)/JPY
  • モナーコイン (MONA)/BTC
  • ビットコインキャッシュ (BCC)/JPY
  • ビットコインキャッシュ (BCC)/BTC
BTCUSD(ビットコイン・ドル)
口座開設までのステップ
  • メール認証
  • 本人確認
  • 郵送確認
メール認証
口座開設までの時間 3営業日 2分
取引時間 24時間365日 24時間365日
取扱通貨ペア
  • 日本円(JPY)
  • ビットコイン (BTC)
  • リップル (XRP)
  • ライトコイン (LTC)
  • イーサリアム (ETH)
  • モナーコイン (MONA)
  • ビットコインキャッシュ (BCC)
BTCUSD(ビットコイン・ドル)

アルトコイン概要

  • ビットコイン(BTC)

    ビットコインは、銀行券や企業のポイントと異なり、発行・流通・決済を受け持つ管理者がおらず、すべてがプログラムコードに従って動く世界で初めてのP2P電子キャッシュシステムです。 2016年時点で1000万人を超えるユーザーがビットコインを利用していると言われています。ビットコインに特定の運営者はいませんが、 ビットコイン上でやり取りされる通貨「BTC」を台帳に書き込む役割を担うマイナーや、公開されているオープンソースのコードを保守するコア開発者チーム、 ビットコインを使ってユーザー向けのサービスを運営する事業者など、ビットコインは世界中の起業家やエンジニアによって分散的に運営されています。

  • ライトコイン(LTC)

    ライトコインは、金に対する銀のように、ビットコインのサブアセットとして使われることを想定して2011年に作られた仮想通貨です。 ビットコインと同様にプルーフオブワークが採用されていますが、そのアルゴリズムにはScryptが用いられています。 総発行量はビットコインの4倍で8400万LTC、承認はおよそ2.5分間隔で行われるようにディフィカルティの調整が行われます。 また、ライトコインはライトニングネットワークの前提となるSegregated Witness(SegWit)が有効化され、メジャーな仮想通貨としては初の有効化となり、世界中から注目を集めています。

  • リップル(XRP)

    リップルは、グローバル決済ソリューションとして開発された仮想通貨です。厳密には、サンフランシスコに本拠を置くRipple, Inc.が開発するリップルの決済ネットワーク上において、 ブリッジ通貨として利用される仮想通貨をXRPと呼びます。リップルでは、ビットコインのようなプルーフオブワーク(Proof of Work)を使用したブロックチェーンを用いず、 リップル社が独自開発するコンセンサス・レジャー(Ripple Consensus Ledger)を使用しています。 これにより、高速なトランザクションを実現しています。XRPの発行上限は1000億XRPであり、最小単位は0.000001(100万分の1)XRPとされています。

  • イーサリアム(ETH)

    ビイーサリアムは、当時19歳だった天才プログラマーVitalik Buterinにより提唱され、今日まで開発が進められているブロックチェーンプロジェクトです。 イーサリアムのベースは、Nick Szaboが1994年に発表したアイデア「Smart Contracts」(スマートコントラクト)をブロックチェーンに取り入れるというものです。 中央集権的なシステムでなく、完全に分権したシステムの上でスマートコントラクトを動かすことができれば、あらゆる契約や商取引、約束、公証サービスを世界中の個人がハードルなしで利用できるようになるとされています。
    現在、イーサリアムではEthashアルゴリズムによるプルーフオブワークで稼働していますが、将来的にCasperアルゴリズムを使用したプルーフオブステイクに移行される可能性があります。

  • モナーコイン(Monacoin)

    モナーコイン(MONA)は、2ちゃんねるで有名なアスキーアート「モナー」をモチーフにして2013年12月に誕生した日本初の仮想通貨(暗号通貨)であり、ゲーム内通貨のようなものとしてコミュニティを中心に利用されてきました。他の仮想通貨と異なりモナーコインの主な利用者は日本人で、日本のカルチャーに根ざしたコミックマーケットや、動画配信と組み合わせたリアルタイム投げ銭などに用いられています。2017年04月16日には、ライトコインに先んじてSegregated Witnessが有効化され、ビットコイン上で研究開発が進められたLightning
    Networkのようなセカンドレイヤー技術の実用化に向けた取り組みも一部行われています。

  • ビットコインキャッシュ(Bitcoin Cash)

    ビットコインキャッシュ(BCC)は、2017年8月1日にビットコインのブロックチェーンから分岐(ハードフォーク)したアルトコインの一種です。取引所によってビットコインキャッシュをBCCと呼んだり、BCHと呼んだりすることがありますが、ビットコネクトコイン(BitConnectCoin)を指す場合を除き、いずれも同一のコインを示しています。ビットコインキャッシュは、ビットコインネットワークのスケーラビリティ問題の解決方法の一つとして生まれました。ビットコインはユーザーの増加に伴い、ビットコインの着金が遅くなるなどのネットワーク障害を引き起こすようになりました。ネットワーク障害の原因はビットコインの取引を記録するブロックがすぐに一杯になり、取引がネットワークに認証されるまでに時間がかかり過ぎることでした。ネットワーク障害を解消するために提案されたのがブロックサイズを引き上げる方法と、取引を縮小化(セグウィット)させる方法です。ビットコインキャッシュは一部のマイナーの支持を得てビットコインから分岐し、ブロックサイズを8MBに引き上げています。また、ビットコインはセグウィットを8月24日に有効化し、ブロックサイズを1MBのまま維持しています。