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BTC 現物とBTC FXの違い

「BTC 現物」取引は、通常のビットコインの現物取引になります。

「BTC 現物」取引では、ご入金いただいた分の金額分のみのビットコインの購入、あるいはお預けいただいたビットコインの数量分のみの売却が可能になります。

世界最大規模の取引出来高がありますので、まとまった分量の売買が可能で、また取引板が厚いので、およそ希望する価格で、迅速に売買することが可能になります。

「BTC FX」取引は、日本で唯一取引可能なビットコインによる証拠BTC取引で、ビットコインの現物を取引するのでなく、1枚あたり100USD相当の商品を、将来のあらかじめ定められた期日に、現時点で定められた約定価格により売買することを契約する取引です。

「BTC FX」はBTCを用いたfuture exchangeを意味しています。 いわゆるFXはforeign exchangeを意味しますのでサービス特性は異なりますが、仕組みとしてはFXのように、上げ相場、下げ相場、どちらに相場が動いても利益獲得機会があり、またレバレッジも最大20倍まで対応していますので、効率的な資金運用が可能となっています。

レバレッジ

また、ロスカット制度をとっていますので、万が一、相場が想定と逆の方向に大きく動いても、証拠金BTC以上の損失は発生せず、いわゆる追証(維持率を保つために、追加の証拠金を差し入れなければならない状態)は発生せず、損失額は限定されます。