ビットコイン(bitcoin)の購入・取引所・投資のことならビットバンクトレード

どうやって︎取引で利益を出すのか

ビットコインは24時間、365日取引があり、株式や為替同様に相場があります。ビットバンクトレードの「BTC 現物」は、ビットコインの現物取引(「現物」といっても、金(ゴールド)のような実物・現物があるわけでなく、ビットコインの場合、あくまで「データ」になります)であり、基本的には、株式取引などと同様に、「価格が安い時に買い、高い時に売る」ことで、その差分が利益となります。

BTC 現物取引

また、ビットバンクトレードでは「BTC FX」という証拠BTC取引商品を売買可能ですが、この商品は、証拠BTCの20倍までの取引が行え(例えば、5万円分のBTCを証拠金として差し入れた場合、20倍の100万円分のBTC取引が可能)、相場の上下に合わせて、買い建て(ロング)、売り建て(ショート)を行うことができます。

相場が上がると考えた場合は、買建て可能分量の範囲で、新規買い建て(ロング)を行い、想定通り価格が上がれば、売り決済(反対売買)を行うことで、その価格差分が利益になります。逆に、価格が下がると考えた場合は、新規売建て(ショート)を行い、想定通り価格が下がれば、買い決済(反対売買)を行うことで、その価格差分が利益になります

  • 上昇局面
    BTC FX取引 上昇局面
  • 下降局面
    BTC FX取引 下落局面